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ようこそ
ここは官能小説家、霧原一輝の公式ウェブサイトです。
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新着情報
新刊
NEW!『初恋同窓会』(双葉文庫 610円 10月16日発売)
40歳の節目に、20数年ぶりに高校3年生のクラスの同窓会を開くことに。
その幹事役を任された男は、初恋の女と逢いたいがために奔走するのですが。彼を待っていたのは人妻たちの誘惑と、そして・・・・
アラフォーの艶女たちと、フレッシュな若妻への恋慕。
果たして、初恋の女に逢えるのでしょうか。
NEW!『媚薬X−とろける美肌ー』(竹書房ラブロマン文庫 680円 8月20日発売)
竹書房からの初の書き下ろしです。
媚薬をめぐる物語ですが、50歳の中年課長とイケメンの新入社員の名(迷)コンビ、気に入ってます。
派遣OL、顧客のセレブ妻、エステの女王、しとやかな未亡人・・・。
媚薬サプリに身悶える女たちを、コンビで落とす!
傑作だというウワサも。
NEW!『艶夢(えんむ)の宵』(双葉文庫 590円 7月10日発売)
双葉文庫の8作目です。
鰻屋の主人が、従業員の元キャバ嬢の若い女と寝てしまいます。
お盆休み、二人でいちゃいちゃしていると、そこに現れたのは亡くなったはずの恋女房!
それから、奇妙な同居生活がはじまって・・・
人情話、恋話としても、面白いですよ。
『息子の嫁』(二見文庫 630円 5月25日発売)
二見文庫、初登場です。
義父と息子の嫁のあぶない関係を描いたもの。
「いけませんか?お義父さま・・・」
匂いたつような色香を漂わせ、夜の寝室に現われたのは・・・
という帯のフレーズがすべてを言い表しています。
静かですが、エロいです。
『投稿写真』(双葉文庫 660円 4月10日発売)
双葉社から新刊が出ました。
怒られてばかりのエロ投稿誌の新人編集者。ある日、送られてきたハメ撮り写真の女が、なぜか実家の隣のお姉ちゃんにそっくり。しかも、彼女は初恋の相手でもあった。
まさかと思いつつも、彼女に会うのですが・・・。
妹系の巨乳ナース、投稿誌のマドンナ、SM夫婦も登場します。
面白いですよ。
『派遣の誘惑』(廣済堂文庫 630円 3月14日発売)
廣済堂から新刊が出ました。
今回は、派遣会社のコーディネーターである30歳の男が主人公。
会社の新人受付嬢で巨乳の萌香ちゃんとラブラブになるのですが、そこからがイバラの道。襲い掛かってくる困難を派遣の人妻たちと解決していくのですが・・・
果たして、失くした男の自信を取り戻せるのでしょうか。
『今夜、抱く』(徳間文庫、600円 2月1日発売)
新刊が出ました。徳間書店からです。
ずっと双葉社から出してきたので、他社からの初の書き下ろし作品です。
このところとんとムスコの出番のない中年課長が、湘南にビーチバレーを観にいったとき、会社の実業団バレーチームの若きエース「真純」に出会い、夢のようなセックスライフがはじまるという話です。
他にも、部下の巨乳OL、小料理屋の熟年女将、過去に関係のあった美人秘書などが登場して・・。
「課長、わたし帰りたくない」「煩悩に定年なし」キャッチフレーズ、気に入ってます。
アンソロジー
NEW!『未亡人の秘唇』(河出i文庫 651円 10月8日発売)
河出i文庫より、アンソロジーが出ました。
霧原は「幼なじみは未亡人」を書いています。途中からこれまでにはなかった新展開があります。
『禁悦』(竹書房ラブロマン文庫 650円 6月20日発売)
今年4冊目のアンソロジー。
錚々たるメンバーが妖筆をふるわれています。
霧原が書いているのは「大家の報酬」。店子である美人の人妻に惹かれていく熟年の心境。
こんなことがあったらいいのに・・・
連載
NEW!「PENT-JAPAN スペシャル」(2008 7月号〜 ぶんか社)
15枚の読みきりの連載ですが、温泉詐欺師シリーズで続ける予定。
「三ツ星温泉ガイド」の覆面調査員を騙る詐欺師が、温泉宿の若女将とか客の人妻などを落としていく話。
藤井祐二さんのイラストが色っぽいです。
ちなみに「ペンスペ」は「旅と女と、あの頃を愛する男のDVDマガジン」で、650円でDVD付きとお得です。毎月15日発売。
雑誌掲載
NEW!『もしも息子の嫁が大沢祐香だったら』
(ワイレア出版制作 大洋図書販売 110分 3990円)
出演・大沢祐香 日比野達郎 脚本・監修 霧原一輝
ブログでも触れた大沢祐香主演のADが出ています。
祐香ちゃんの喪服オナニー、テニスルック。
腰巻姿での潮吹き5連発、見ないと損です。
NEW!「中指の思い出」(『問題小説』9月号 880円)
愛と性を満たす官能小説10篇のなかの一篇を書いています。
窓際中年がついついチカンした相手は、じつは・・・
彼女の秘密とは?
NEW!「轆轤でまわして」(『特選小説』10月号 800円 8月20日発売)
セカンドライフの趣味として、男は陶芸教室に通うのですが、清楚な女流陶芸家の講師に魅せられて・・・
「初恋の記憶」(『特選小説』8月号 800円 6月20日発売)
「特選小説」に、「初恋の記憶」(40枚)を書いています。
初恋の女の娘と・・・という話ですが、出来はいいです。ぜひご一読を。
→辰巳出版グループ『特選小説』(綜合図書)のサイトへ
このサイトの更新履歴
2008年
10月14日 新刊に『初恋同窓会』、アンソロジーに『未亡人の秘唇』追加
8月20日 雑誌に「中指の思い出」「轆轤でまわして」追加
8月20日 雑誌に『もしも息子の嫁が大沢祐香だったら』追加
8月20日 新刊に『媚薬X−とろける美肌ー』追加
7月9日 新刊に『艶夢(えんむ)の宵』追加
6月21日 アンソロジーに『禁悦』、連載、雑誌に「初恋の記憶」追加
5月24日 新刊に『息子の嫁』、雑誌に「アオザイの女」追加
4月11日 新刊に『投稿写真』追加
3月18日 アンソロジー『秘戯X』追加
3月14日 新刊に『派遣の誘惑』追加
3月10日 アンソロジー『未亡人の火照り』追加
2月22日 アンソロジー『三十路妻の秘蜜』追加
1月24日 雑誌掲載に「黒喪服の未亡人」追加
2007年
12月22日 新刊に『初春の天使』、雑誌掲載に「姫はじめは晴着で」追加
11月21日 雑誌掲載に「愛人の躾け」追加
10月04日 新刊に『密菓より甘く』追加
8月31日 サイトを公開しました
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